CODAと韓国COAの会員社による第3回交流プログラムを開催
米国の調査会社IP HouseとMOUを締結
フランスのマンガ団体・メディア規制機関とMOUを締結
NFTって何?知っておきたい基礎知識を増田弁護士がわかりやすく解説!
最新NFT情報はこちらから★より理解を深めるための啓発動画配信中!
デジタル社会のソーシャルエチケットを学ぼう!PBL型学習のご案内
ようこそ☆コンクリ研へ!~部活でコンテンツをクリエイト♪~配信中!
CODA後藤代表に聞く、教えて!海賊版を見るとどうなるの?
人気作家たちによる漫画を公開中。海賊版からみんなで作品をも守ろう!
CODAでは日本コンテンツの価値と想いを守るために、さまざまなコンテンツ流通に関する広報啓発活動に取り組んでいます。
CODAが発信する最新ニュースのほか、CODAの活動、海賊版対策に関する調査・研究などをご紹介します。
COA他主催「2026国際海賊版対策セミナー」にも参加 2026年10月15日、CODAおよびCODA会員社メンバーが韓国・ソウルを訪問し、韓国著作権海外振興機構(COA)およびCOA会員社メンバーとの交流プログラムを […]
香港税関に感謝楯を贈呈、意見交換会を実施
米国の調査会社IP Houseと協力覚書(MOU)を締結
文化放送「CODA presents 土岐隼一の あしたクリエイターになる君へ」公開録音&セミナー開催報告
ベトナムで初めて日本コンテンツの海賊版サイトを刑事摘発
CODAは海外における日本コンテンツの海賊版問題を喫緊の課題としてとらえ、侵害に対する直接的な対策や間接的な対策、国際連携や広報啓発活動等を主な事業として実施しています。
CODAは日本コンテンツの積極的な海外展開の促進を目的に、コンテンツホルダーが協力して海賊版対策などを講じるための組織として、経済産業省及び文化庁の呼びかけにより設立された民間団体です。