米MPAと著作権侵害対策に関するMOUを更新
インターネット上の著作権侵害の実態/CODA活動報告会を開催
世界最大の漫画海賊版サイト「BATO.TO」運営者を中国で刑事摘発
中国・アリババグループ傘下の淘天グループとMOUを締結(2025.10.17)
NFTって何?知っておきたい基礎知識を増田弁護士がわかりやすく解説!
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ようこそ☆コンクリ研へ!~部活でコンテンツをクリエイト♪~配信中!
CODA後藤代表に聞く、教えて!海賊版を見るとどうなるの?
人気作家たちによる漫画を公開中。海賊版からみんなで作品をも守ろう!
CODAでは日本コンテンツの価値と想いを守るために、さまざまなコンテンツ流通に関する広報啓発活動に取り組んでいます。
CODAが発信する最新ニュースのほか、CODAの活動、海賊版対策に関する調査・研究などをご紹介します。
自由民主党「知的財産戦略調査会」に出席
2026年4月27 日、自民党本部にて「知的財産戦略調査会」が開催され、CODAから後藤健郎代表理事が有識者ヒアリングの対象者として出席しました。 調査会は、大塚拓会長、山田太郎事務局長のもと、赤松健議員、勝目康議員 […]
フランスのマンガ関連団体・メディア規制機関と合意書(MOU)を締結
映画などの文字抜き出しサイト運営者に有罪判決
米モーション・ピクチャー・アソシエーションと著作権侵害対策に関するMOUを更新
「10代のデジタルエチケット CREATIVE AWARD 2025」受賞特典 水谷恵氏による啓発ポスターを公開!
CODAは海外における日本コンテンツの海賊版問題を喫緊の課題としてとらえ、侵害に対する直接的な対策や間接的な対策、国際連携や広報啓発活動等を主な事業として実施しています。
CODAは日本コンテンツの積極的な海外展開の促進を目的に、コンテンツホルダーが協力して海賊版対策などを講じるための組織として、経済産業省及び文化庁の呼びかけにより設立された民間団体です。