フランスのマンガ団体・メディア規制機関とMOUを締結
米MPAと著作権侵害対策に関するMOUを更新
インターネット上の著作権侵害の実態/CODA活動報告会を開催
世界最大の漫画海賊版サイト「BATO.TO」運営者を中国で刑事摘発
NFTって何?知っておきたい基礎知識を増田弁護士がわかりやすく解説!
最新NFT情報はこちらから★より理解を深めるための啓発動画配信中!
デジタル社会のソーシャルエチケットを学ぼう!PBL型学習のご案内
ようこそ☆コンクリ研へ!~部活でコンテンツをクリエイト♪~配信中!
CODA後藤代表に聞く、教えて!海賊版を見るとどうなるの?
人気作家たちによる漫画を公開中。海賊版からみんなで作品をも守ろう!
CODAでは日本コンテンツの価値と想いを守るために、さまざまなコンテンツ流通に関する広報啓発活動に取り組んでいます。
CODAが発信する最新ニュースのほか、CODAの活動、海賊版対策に関する調査・研究などをご紹介します。
ベトナムで初めて日本コンテンツの海賊版サイトを刑事摘発
海賊版サイト・アプリの運営者3名について刑事立件 ハノイ市公安経済警察部は、2026年8月1日、日本の映画・アニメ・ドラマなどを無断で配信していた海賊版サイト「Phim Nè(phimne.live)」の運営者であるド […]
映画の文字抜き出しサイトの運営者ら4名と運営法人に有罪判決
「こども霞が関見学デー」文化庁プログラムに参加協力
ASEAN事務局職員がCODAを訪問
世界最大級のトレントサイト「Nyaa」を利用した第一アップローダーを逮捕
CODAは海外における日本コンテンツの海賊版問題を喫緊の課題としてとらえ、侵害に対する直接的な対策や間接的な対策、国際連携や広報啓発活動等を主な事業として実施しています。
CODAは日本コンテンツの積極的な海外展開の促進を目的に、コンテンツホルダーが協力して海賊版対策などを講じるための組織として、経済産業省及び文化庁の呼びかけにより設立された民間団体です。